こんなの買いました

主にネットで買ったものを紹介したり、その感想を書くだけのブログ。買い物をしないときはトコトン買わないので更新が滞りますが放置ではありません。ちゃんと管理しています。

2016年12月

Aukey HDMI切替器 2in1 セレクター 分配器 PC PS3 テレビ 4K対応 HA-H04
Aukey HDMI切替器 2in1 セレクター 分配器 PC PS3 テレビ 4K対応 HA-H04



前に買ったHDMI切り替え器ですが、
徐々に不具合が発生するようになりました。


切り替えたのに音が出ない、画面がちらついてブラックアウトする、など
支障が出るようになったので買い替え。


もともと使っていたやつは良い評価も多いのですが
悪い評価もなかなか多かったため、別のものを買うことに。


切替器もピンきりでしたが、評価数が少ない割に
高評価が多かったのでこれにしました。


開けてみて驚くほど小さい。(ちょうどコンドームの包装袋くらい)
真ん中のボタンを押すことで1と2を切り替えます。


この切替器のすごいところは、
2入力1出力、1入力2出力の両方が可能ということ。
私は「2入力1出力」しか使いませんけどね。


切り替えにかかる時間は前に使っていたのと同じくらいで
3,4秒必要なのでもっと早くなればいいのにと思います。


ボタンの近くに2つのLEDがあり、青い光が放たれるのですが
かなりまぶしいです。




【GTO】au Xperia Z Ultra SOL24 / Sony Xperia Z Ultra SGP412JP / Sony Xperia Z Ultra ガラスフィルム 強化ガラス 国産旭ガラス採用 強化ガラス液晶保護フィルム ガラスフィルム 耐指紋 撥油性 表面硬度 9H 厚さ0.3mm 2.5D ラウンドエッジ加工 液晶ガラスフィルム
【GTO】au Xperia Z Ultra SOL24 / Sony Xperia Z Ultra SGP412JP / Sony Xperia Z Ultra ガラスフィルム 強化ガラス 国産旭ガラス採用 強化ガラス液晶保護フィルム ガラスフィルム 耐指紋 撥油性 表面硬度 9H 厚さ0.3mm 2.5D ラウンドエッジ加工 液晶ガラスフィルム



子供がスマホを使っていて落としてしまった・・・
画面にヒビが入ったけど、前に貼ったガラスフィルムが犠牲になってくれたので
本体には問題なし。


同じものを購入しようと注文履歴から探すも、
スマホケース同様に中止されていて買えず


そして、評判がよいこちらを購入。900円くらい。


届いてから、早速風呂場で全裸になってガラスフィルムを貼る。
今回も埃が入らずにうまく貼れました。
ちなみにガラスフィルムを剥がすにはカッターナイフと
テレホンカードみたいに薄い板状のものがあるとラクですよ。
(動画もいっぱい上がっているので参考になります)


今回お世話になったGTOという会社が梱包や説明がとても丁寧で
印象がよかった。


ビジネスにおける基本を見れました。
相手に思いを馳せられる会社。
よい会社と会えて良かったです。
 

 

コパイバ ナチュラルはみがき 120g
コパイバ ナチュラルはみがき 120g



歯磨き粉だけじゃないけど、添加物天国ニッポンなので
添加物をできるだけ摂取しないような商品を探していたら
コパイバに辿り着きました。


「発泡剤・研磨剤・防腐剤・合成界面活性剤なども一切使用しない」
という文言に惹かれ購入。


ミントというかユーカリオイルのような清々しい香り。
味はちょっとしょっぱめ。
正直、使い始めは味と香りが独特で口に含むとオエッてなってた。
2,3日使ったら慣れてきて、今ではもう全然問題なし。


余計なものを体に入れたくない人はこういうものも選択肢の1つかなと。
重曹だけで磨く猛者もいるみたいだけど、さすがにそれは無理~。



高橋 手帳 2017 ウィークリー フェルテR 10 B6 No.240
高橋 手帳 2017 ウィークリー フェルテR 10 B6 No.240



来年用の手帳を購入。
妻から「高橋の手帳を買う人多いよね」と聞いたから。
購入の決めてはそれだけではないけど・・・


数年前から手帳はバーチカル。
バーチカルタイプを使い始めたら、他のタイプには戻れなくなる。
個人差はあると思うけど。


大きさは手のひらより少し大きいサイズ。
A4の半分。
見開きページで1週間表示。
朝7時~夜23時まで予定を書き込める。


来年も予定がいっぱいになるといいなぁ。



自信がない人は一流になれる
自信がない人は一流になれる



ふと目に止まったので購入。
本は久々。


要するに自信がない人は自己分析能力が高い人なので
無茶することなく着実に進める人。
だから成功するのだ、という著者の理論。


たしかに(特に)アメリカでは根拠のない自信を持つ人が多い。
本当は自信がないのに「俺はできる!」みたいにする人が多数で、
それは結局のところ失敗するのだと。


世の中に溢れている自己啓発本のように
自信を持て! さすれば成功する! というのはまやかし。
それだけを信じ、分析も努力もしないから無謀なことに挑戦して
失敗する。


自信がない人は実際に自信が持てない理由を
きちんと把握しているから失敗しない。
でも、逆に言えば守りに入り過ぎるところがあるので
少しずつ前に出ていくことが重要と説いている。


漠然と「できない」ではなく、「なぜできないのか」を
分析して、自分に足りないものを得られるようになれば成功し、
そして一流になれるということ。


なるほどなぁと思った。


ただ、全体的に同じことの繰り返しなので飽きる。
それと早い段階で中だるみするので最初の章と最後の章くらいで十分だった。 


 

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